4000万円
67億9056万円(2021年3月期)
社員241人、嘱託・アルバイト38人
44.4歳
21.4年(2021年9月現在)
7.2時間(2020年)
8.9日(2020年)
10人(うち男性9人、女性1人)
5人(うち男性4人、女性1人)
10.1%(59人中女性6人 2021年9月現在)
1940年11月
河野 誠司
〒880-8570 宮崎市高千穂通1-1-33
0985-26-9315
0985-20-7254
https://www.the-miyanichi.co.jp/
地域密着の新聞報道と関連事業で宮崎に貢献します!
宮崎県を代表するメディアです。「読者と共感、県民と共感」をスローガンに、地域密着の新聞報道を展開しています。災害はもちろん、政治、社会事象、文化、スポーツなどあらゆる報道分野で、私たちはこの「共感」の精神をさらに磨いていきます。
「共感」の精神は報道だけでなく、広告、販売、イベント企画などすべての社業に共通しています。2018年4月に定期購読者向け会員制ニュースサイト「デジタル夕刊 プレみや」を開設、同年10月にはネットリサーチ事業を開始するなど新聞発行を核に、新事業にもチャレンジしていきます。
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会社紹介
事業内容
・宮崎県内や国内外のニュースを報道する日刊新聞発行
・宮日こども新聞の編集、発行
・ホームページでの速報など紙面を補完するウェブ事業
・定期購読者向け会員制ニュースサイト「プレみや」の運営
・紙面データベースの有料公開
・新聞広告の企画、掲載
・フリーペーパーの編集、発行
・文化、芸術、スポーツなどイベントや大会の企画、招致、運営
沿革
1940年 宮崎県内の日刊新聞社9社を統合し、「日向日日新聞」創刊
1949年 第1回県美術展(現在のみやざき総合美術展)開催
1959年 第1回日向日日農業技術賞を発表
1961年 「宮崎日日新聞」に改題
1964年 宮日母子福祉事業団を開設
1965年 創刊25周年を記念して宮崎日日新聞賞を創設
1967年 第1回宮日旗争奪早起き野球県大会を開催
1968年 紙齢1万号
1970年 カラー紙面製作で日本新聞協会の「新聞印刷技術賞」受賞
1991年 第1回宮日広告賞贈呈
1993年 新本社ビルの宮日会館が落成
1996年 紙齢2万号
1997年 第1回宮日スポーツ賞贈呈
1999年 題字を現在の横組みカラーに変更
2000年 本紙ホームページ開設
2002年 印刷工場「佐土原センター」が完成
2005年 フリーペーパー「きゅんと」創刊
2011年 地方紙初の有料経済情報サイト「みやビズ」開設、口蹄疫報道で第26回農業ジャーナリスト賞を受賞、日本新聞協会の第31回新聞広告賞に本紙口蹄疫復興支援プロジェクト
2012年 「宮日こども新聞」創刊
2013年 本社開放イベント「宮日こどもDAY」開催
2014年 連載「がん時代を生きる」が第33回ファイザー医学記事賞優秀賞を受賞
2015年 連載「だれも知らない~みやざき子どもの貧困」が日本新聞労働組合連合(新聞労連)の第19回新聞労連ジャーナリズム大賞優秀賞を受賞、防災ワークショップ「災害犠牲ゼロキャンペーン『ソナウレ!~備えあれば憂いなし』」スタート
2016年 連載「ウナギNOW」が水産ジャーナリストの会大賞を受賞、見学施設「みやにちミュージアム」オープン
2017年 「宮日こども新聞」創刊5周年で記念イベント
2018年 定期購読者向け会員制ニュースサイト「プレみや」開設。宮崎県内企業と若者をつなぐサイト「宮崎県就職ナビ」を開設
2019年 シリーズ「自分らしく、生きる 宮崎から考えるLGBT」が新聞労連の第23回新聞労連ジャーナリズム大賞優秀賞を受賞
2020年 創刊80周年を記念して「宮日SDGs宣言」を発表
事業所
■6支社
東京支社
〒104-0061 東京都中央区銀座3-11-11 銀座参番館Ⅱビル6階
TEL:03-3543-3825
大阪支社
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2大阪駅前第2ビル4階 オフィス4047
TEL:06-6341-6900
福岡支社
〒810-0001 福岡市中央区天神2-8-41 福岡朝日会館8階
TEL:092-751-2851
延岡支社
〒882-0822 宮崎県延岡市南町2-5-6 延岡宮日会館
TEL:0982-21-3821
都城支社
〒885-0032 宮崎県都城市中原町39街区1号 都城宮日会館
TEL:0986-24-0659
日南支社
〒887-0022 宮崎県日南市上平野町1-2-8
TEL:0987-22-2620
■10支局
日向支局、高千穂支局、小林支局、えびの支局、高鍋支局、西都支局、
都農支局、新富支局、東諸支局、串間支局
■印刷工場
佐土原センター(宮崎市佐土原町東上那珂16079-49)
関連会社
宮日総合広告(株)
(株)宮日サービスセンター
(株)宮日開発センター
宮崎日日新聞販売(株)
(株)宮日文化情報センター
(株)都城宮日サービスセンター
(株)延岡宮日サービスセンター
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インターン
情報がありません
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採用情報
募集職種
【募集部門】編集、営業、デジタル、システム、印刷
仕事内容
■編集部門=外勤記者は取材をして記事を執筆します。内勤記者は紙面の見出しやレイアウトを決める編集業務を行います
■営業部門=新聞という媒体を生かした営業活動を行います。新聞広告の企画立案、主催事業の企画運営、購読者獲得へ向けた活動や読者サービス業務などがあります
■デジタル部門=ホームページをはじめとするデジタルニュース配信業務、SNSの運用、動画などデジタルコンテンツの制作など
■システム部門=新聞制作システムや自社サーバーの保守管理に関する業務、社内PCやネットワーク、セキュリティの設定管理に関する業務、自家発電機の管理などインシデント対応業務など
■印刷部門=新聞印刷用輪転機のオペレーター、保守点検清掃業務等
募集対象・応募資格
■編集、営業、デジタル部門=1991年4月2日以降生まれで大学、大学院を2026年3月に卒業・修了見込み、既に卒業・修了した人。同程度の学力を有する人
■システム、印刷部門=1991年4月2日以降生まれで、高校、高等専門学校、短期大学、大学、大学院を2026年3月に卒業・修了見込み、または既に卒業・修了した人。同程度の学力を有する人。システム部門は第三種電気主任技術者(電験三種)の資格保有者。
採用人数
若干名
応募方法
①ウェブ上で応募=本社ホームページの採用案内にあるエントリーページから各項目に必要事項を入力し、顔写真を添えて1月27日までに送信
②郵送・持参=採用ページから応募書類をダウンロードして自筆で記入し、郵送か持参
郵送の場合は1月27日必着
郵送先は〒880-8570 宮崎日日新聞社総務部人事課(住所記入不要)
採用フロー
詳細はエントリー後にメールにてご案内します。
2月上旬には内定通知予定
選考方法
作文、面接、適性検査など
提出書類
指定履歴書、指定自己紹介書
※採用選考以外の目的で個人情報は使用しません。提出書類は返却しません
基本給
201,600円(2024年実績)
諸手当
住宅手当10,000円
通勤手当、健康保険補助など
昇給
年1回(4月)
賞与
年2回(夏、冬)
休日・休暇
完全週休二日制
祝日休暇、正月・夏季休暇
保険
社会保険
労働保険
福利厚生
宿泊費補助
ワクチン補助
健康診断
確定拠出年金
企業年金
勤務地
■編集、営業、デジタル、システム部門=本社(宮崎市高千穂通1-1-33)
■印刷部門=印刷工場(佐土原町)
そのほかの勤務地▽県内支社支局(編集)、▽東京支社(編集、営業)
勤務時間
1日実働7時間、週35時間
研修
新入社員研修
記者研修
営業研修
フォローアップ研修
入社10年目海外研修など
採用実績(学校)
宮崎公立大
九州大
大分大
お茶の水女子大
大阪芸術大
福岡大
採用実績(人数)
2025年度2人
2024年度3人
2023年度2人
2022年度3人
問い合わせ先
総務部人事課 電話0985(26)9315
(平日午前9時~正午、午後1~5時)
電子メール saiyou@the-miyanichi.co.jp
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試験情報
2026年4月入社の正社員を募集します。
募集部門は編集、営業、デジタル、システム、印刷です。
応募は1月27日(火)締め切り。
1月末~2月初旬に試験を行います。
詳細は応募された方にお伝えします。
[詳細はこちら]
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説明会
2026年4月採用の記者、営業、デジタル、システム、印刷部門の正社員募集について、仕事内容や採用試験の説明をおこないます。
※応募後にオンライン面談という形で説明を行います。まずはご応募ください。
[詳細はこちら]
締め切りました
2026年4月採用の記者、営業職など正社員募集について、仕事内容や採用試験の説明をおこないます。
若手記者も同席しますので、仕事のやりがいや職場の雰囲気などに理解が深まるかと思います。
また、試験日程や対策のポイントについてもお伝えします。
できる限りお答えしますので、当日は積極的にご質問ください。
当日都合の悪い方は、別日程での対応を検討しますので、弊社までご相談ください。
[詳細はこちら]